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小さな秋は見つかった?(仮) 第3番

御挨拶

 
・『こまものがたり』『あめものがたり』『あんがたどこさ(仮)』『妖怪の存在そのほか』に続き、芝居用の台本として書いた作品です

・いつものように上演予定が一切ないので(苦笑)、こちらで公開してみることにしました。

・なお、この作品は『あきものがたり三部作』の第三番でもあります。

・前2作はこちら
 『小さい秋は見つかった?(仮) 第1番
 『小さい秋は見つかった?(仮) 第2番

・一話完結式で、まるで違うお話になって(ると思い)ますので、宜しければご覧下さい。




・あくまで台本です。

・さらに僕は、必要以上に役者、演出、スタッフの“遊び代(しろ)”を残すのが大好きでして。

・あえて説明してない部分や、詳述していないトコロが多々あると思います。

・というのは、芝居の創り手の方々に、好きに“遊んで”創ってほしいという、僕なりの主義というか、ワガママというか、ただの不精というか。


・なので、少々取っ付きにくいかもしれません。

・んが、まぁ、たまにはこういうのもあるってコトで、お気軽に御笑読下されば幸いです。




・あ

・億が一にも、この作品を上演したいという奇特な方がいらっしゃいましたら、必ず御一報下さい。観に行きます。

・愉快なお話ではないですが(苦笑)

・ちなみに、ランタイムは15分くらいと思います。


・なお、他の作品へはこちらからどうぞ
 おまもり叢話 と 帽子屋カタログ


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