会員登録/ログイン

ハム仔猫との恋愛日誌〜目下の恋人〜

ハム仔猫の嬉し涙

ずっと愛されたかった。
ハム仔猫に逢うまでの数年非行に走っていた俺。
でも、笑ったハム仔猫がかわいいから、想いを募らせていた。
俺の等身大の抱き枕に身体を委ね、ハム仔猫がまた、ハム太郎に後ろから、
同じように抱き締めて、襲われる。
ハム太郎、ゴメン。
生理中は、嫌う?
性欲はある。
ハム太郎は、ハム仔猫に、
大丈夫。

ハム仔猫との愛の結晶

ハム仔猫はかわいい女の子。
そのつぶらな瞳に、そっとフレンチキスをしてから、
赤ちゃんを包み込む母親のように、
ハム仔猫を愛おしく、全身で外の夜景を、
見ながら、ハム仔猫は、温かいハム太郎の大きく、長い腕を、
ハム仔猫は、ハム太郎の身体の温もりを感じる。
いつまでも、いつまでも、ハム太郎の本心は、
早く俺のこと、分かんないかな?
ハム仔猫との愛ある家庭と我が子、ハム仔猫との間の子を産んで欲しい。
泣きながら自慰をする。
ハム太郎、息遣いが聞こえるけど、そんなに私のこと好きで、
生理中で良ければ、してほしい。
無理してる、ハム仔猫こと、白薔薇の君へ
ハム太郎こと、赤薔薇の君へ
生理中は、お腹は痛いし、身体はダルい。
俺は我慢する。
ハム仔猫が世界で一番好きな女の子だから、
今のこの体勢、ゴメン。
ハム仔猫のフェロモンで逝きそう、

白薔薇の君へ赤薔薇の俺より

ハム仔猫、なんでここでハム太郎の匂い感じるねん。

作品画像
/9ページ 

週間ランキング