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ハム仔猫との恋愛日誌〜目下の恋人〜

ハム仔猫に惚れたハム太郎

好きな気持ちが続くハム仔猫への愛のかたりべ。
好きな事に夢中になると、直ぐにハム仔猫に焼き餅してる。
毎日毎日次第にハム仔猫がハム太郎に似て来た。
2人の間の子がもうハム仔猫のお腹に作りたい。
どこが良いのか。
ハム仔猫のかわいいから。
真面目にストイックなハム仔猫に今、逢いたくて。
知らないハム仔猫の一面がある。
あと、意外とハム太郎ほどじゃ無いけど、
愛のあるエロいハム仔猫。
あの唾液腺まで、全てを食べつくすお、
ハム仔猫の一途な愛情があるのもだーいちゅき。
一応、ハム仔猫、ハム仔猫が俺の一緒な女だよ。

白薔薇の君へプロポーズ

白薔薇の君へのラブソング
長い道のりの中では
有り得ない事ばっかりだけど、
白薔薇の花言葉みたいな、
愛のある純愛が、
白薔薇の君へとなら、
生きていける。
白薔薇の君へに生き甲斐を感じる。
歳上でも甘えて欲しい。
頼られるのが嬉しいから。

いつも犯人は白薔薇の君へだ

俺の前の着ていた洋服を着るし、飽きないイタズラをする。
どう言うとこか好きなのか?
白薔薇の君へに聞かれたの。
一緒に居たいし、
他の人には興味ない。
赤薔薇の君へがいいたいのは、
白薔薇の君へが応援してくれろから、
ずっと白薔薇の君へと温かい家庭を持つことが、
赤薔薇の君への最近の夢。
ハム仔猫が一番、ハム太郎に似てて
かわいい存在になった。
いつまでも、初心忘れべからず。
一目惚れだから、愛して欲しいし、愛されたい。
赤薔薇の君へを恋に落とした、
いつも犯人は白薔薇の君へだ。

作品画像
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